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資格試験目標 |
個人差はありますが一応の目安としてください。
この目標を参考にそれぞれの家庭で目標設定してください。
| 6歳 | 7歳 | 8歳 | 9歳 | 10歳 | 11歳 | 12歳 | 13歳 | 14歳 | 15歳 | 16歳 | 17歳 | |
| 英検 | 児童英検5級 | 児童英検4級 | 児童英検3級 | 児童英検2級 | 5級 児童 1級 |
4級 | 3級 | 準2級 | 2級 | |||
| TOEFL | 400 | 450 | 500 | 550 | 600 | |||||||
| 漢検 | 初10級 | 初9級 | 8級 | 7級 | 6級 | 5級 | 4級 | 3級 | 2級 |
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実用英語検定 |
| 2級を持っているといくつかの高校で推薦入試の資格となるなど、広く社会的に認められている。現在は「ダブル受験」も可能。⇒実用英語技能検定のページへ |
児童英語検定 |
| 絵を使った、リスニング形式のテスト。合否での評価ではなく、スコアによって自分の位置を知ることができる。 3つの級は出題領域と児童のコミュニケーションの発達段階に沿って設定してあるが、スコアは3つの級に共通。1級の120というスコアも3級の120というスコアも同じ英語能力を示している。 3つの級を段階的に受験してもよいし、同じ級を何度受けてもよい。 |
日本漢字能力検定 |
| 5歳から90歳くらいまでの人が受けていて、年間の志願者数は130万人を数えるに至っている。
2級を取得すると、高校での単位に認定されるなど、社会的に広く認められつつある。ウイングでの受験可能。 詳しくは漢字能力検定のページへ |
| 児童漢字検定 |
| 小学1・2年生や日本語を学ぶ外国人を対象とした漢字検定。初10級が小1年生修了程度、初9級が小2年生修了程度の力。各級とも150点満点のうち、80%前後が合否の境目となる。ウイングでの受験可能。詳しくは漢検のページへ |
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Test Of English as a Foreign Language |
| ETS(Education Testing Service)が実施する米国大学留学志望者用外国人英語能力判定テスト。 1:Listening Comprehension 2: Structure and Written Expression 3:Reading Comprehension の3つの分野から合計140問が出題される。アメリカの大学は450から600点の取得を入学の条件の一つとしている。シンガポールでは、コンピュータによる試験を実施していて、スコアの尺度が異なる。コンピュータテストでの250点が、従来のテストの600点に相当する。 |
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| CLASS | ESL | TOEFL | IELTS | |
|---|---|---|---|---|
| BEGINNER | ||||
| ELEMENTARY | ||||
| PRE-INTERMEDIATE 1 | ||||
| PRE-INTERMEDIATE 2 | ||||
| INTERMEDIATE 1 | ||||
| INTERMEDIATE 2 | ||||
| UPPER-INTERMEDIATE 1 | Year12 |
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| UPPER-INTERMEDIATE 2 | ||||
| ADVANCED | 600+ 600++ |
7 8 |
University Post-graduate |